マイナンバー対策

御社はこのような悩みはありませんか?

・マイナンバーを全く集めてなかったから今から集めるのが大変。
・マイナンバーを収集から破棄まで一気にやってもらいたい。
・マイナンバーの漏洩リスクを何とかしたい。
・マイナンバーを会社内に保管したくない。
・マイナンバーを保管するのには金庫買ったりかなりコストかかるのか不安。
・社労士事務所に委託しているけど不安だから委託替えをしたい。
・この機会に社労士事務所に顧問契約をしたい。

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当事務所はこの悩みをすべて解決できます。

弊所はクラウドシステムであるオフィスステーションを利用してお客様からお預かりしたマイナンバーを管理しています。

マイナンバーは収集、保管、利用、廃棄すべてにおいてマイナンバー法で定められている基準を満たさないといけません。

マイナンバーを社労士事務所に委託する場合には会社にも委託先を監督する義務が生じます。そのためあまり個人情報に疎い事務所や自宅開業の事務所であるとマイナンバーを確実に守ることができません。

漏洩してからでは遅いのです!

漏洩してしまった場合には両罰規定であるため会社の代表も同時に罰せられます。


御社の顧問社労士はマイナンバーを取り扱うだけの基準を満たしている事務所でしょうか?

マイナンバーステーションの特徴

金融機関も採用のシマンテック社製、高セキュリティシステム

セキュリティ対策大手のシマンテック社が、マイナンバー対策のために提供するシステムを同社の監修の下、採用しています。外部攻撃や漏えいに対し金融機関も採用する二重三重の検知システムでマイナンバーを守ります。

マイナンバーは12桁ですが、そのうちの1つの数字は他の数字の組み合わせを確認するための数字です。(このような仕組みをチェックデジットと言います。) マイナンバーステーションでは、チェックデジットによる自動チェック機能と同じ番号を2回入力するエントリーベリファイ方式により、間違った番号の入力を防ぐ仕組みを提供しています。
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担当者のご負担を軽減

マイナンバーステーションでは、担当者による通常の入力の他に、従業員ご本人にマイナンバーを入力していただくことも可能で、取りまとめやメール・郵送などで収集する場合に比べ収集ご担当者のご負担を軽減するとともに、漏えいリスクも回避します。

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当事務所に業務を依頼することができます。

マイナンバーステーションでは従業員の基本情報(氏名、生年月日、住所等)の他に社会保険の標準報酬月額や入社日や退社日も管理することができます。そのためマイナンバーステーションを利用して従業員情報を管理することができます。

またその従業員情報を利用して当事務所に社会保険手続や雇用保険手続を依頼することができます。その際にはマイナンバーの受け渡しすることなく電子申請で業務が完了します。その時に自動的にマイナンバーの利用履歴も登録されます。

※この機能については顧問契約が前提になります。
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各種システムと連携できる

給与・会計・労務等の各種システムとAPI・CSV連携していて、便利な実務対応が可能となります。
当事務所もマイナンバーステーションとMFクラウド給与、タッチオンタイムとAPI連携できますので一貫して従業員情報管理、勤怠管理、給与計算と業務を行うことができます。
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オフィスステーションの利用料金

手続き業務を行わない場合にはマイナンバーステーションの料金になります。
その場合はマイナンバーステーションは利用できますが他の機能(あいパートナーズに手続き業務を依頼する)は使うことができません。

マイナンバーステーション
従業員100人まで3,000円 100人ごとに1,000円追加
(収集だけ、手続きは会社で行う場合)
マイナンバー収集A
従業員100人まで3,000円 100人ごとに1,000円追加
弊社が指定する従業員管理システム、マイナンバー収集システムの利用料。
従業員からクラウドで会社に提出⇒クラウドで弊社で自動取り込みを行う。
マイナンバー収集B
基本料10,000円(5人まで)
5人超5人単位で1,000円追加
弊社が指定しない方法(紙で管理し、郵送する等)で提供。
弊所でデータ入力を行う場合。
マイナンバー管理
5人単位で1,000円
提供していただいたマイナンバーを弊所で保管・管理・廃棄・記録の作成等の代行