新四国曼荼羅霊場巡りに挑戦

こんばんは(・∀・)
今日は宇和町にあるれんげまつりに出かけてきました。
わらで作ったマンモス、日本一のもちつき、ひめキュンフルーツ缶のライブなど色々と催し物があって楽しかったです。
明日は新四国曼荼羅霊場巡りというのに出かけてきます。

新四国曼荼羅霊場(しんしこくまんだられいじょう)は、徳島県・香川県・愛媛県・高知県にある88ヶ所の神仏合体の霊場のことである。
平成元年(1989年)に四国の寺院・神社が集まり開創された。霊場寺院は5つの部会に分かれており、第1番~第6番および第71番~第88番が徳島部会、第7番~第24番が香川部会、第25番~第54番が愛媛部会、第55番~第60番が高知部会、第61番~70番が中央部会となっている。

当霊場会では、神仏の力を結集して曼荼羅の世界を作り上げたとしている。霊場は5部の道場でで構成されており、地(知恵)・火(愛情)・水(和合)・風(創造)・空(歓喜)の道場すべてを巡ることで曼荼羅の力を得ることが出来るとされる。霊場会の最終目標は、曼荼羅の思想が全世界に広がることで生物の力が結集し世界平和に貢献する、ということにある。
(ウィキペディアより引用)

四国八十八ヶ所は去年の11月に終了し、最終目的地の高野山も今月行ってきました。
今度は新四国曼荼羅霊場に挑戦です。
これは寺院と神社が集まって開創された霊場です。
休日1000円が廃止されることが決定しているためそれまでには全部制覇したいと思っています。
四国八十八ヶ所の順打ちとは違い新四国曼荼羅霊場は逆回りとなります。
かなり厳しい旅になりそう。